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オプウォは別の惑星みたいだ

オプウォに到着。

だが、乗客を各々家まで送るため時間が掛かる、そして何故か配達もしているのか自分も狩り出され木材を運ばされる。


そしてこの町にいるヒンバ族というのは
DSCN2552.jpg
こんな人達。 
一生風呂に入らないそうだ。
でも赤い土みたいなのを体に塗れば臭くないらしい。
英語は全く通じない。(南の方のアフリカは英語は公用語なのでみんなペラペラ)


そして、
DSCN2666.jpg
全身裸
男は知らない。
写真を撮ると金10ナミビアドル(約120円)必要になる。


でブログ書いてて今気づいた。 
しゃ、写真がほとんど無い・・・・・どっかで消去してしまった・・・・

それではほとんど無い写真を少し楽しんでください。
DSCN2553.jpg
普通にスーパーで買い物している

DSCN2554.jpg
どれが良いかな?

DSCN2653.jpg
一般人?とでも言うのかな? とも違和感が無い。

DSCN2672.jpg
やっぱりビールは好き。
ちなみにここにはヒンバ族以外にも部族が居る。
だぶん右の人も何とか族だと思う。

一緒に歩いていたりする

市場だか何なんだかよく分からない所があったので行ってみる
DSCN2661.jpg

DSCN2664.jpg
変なもの耳に刺している人も居るし。
これ鉄だったよ。 見てるほうが痛々しい。

ヒンバ族、自分は1回しか見なかったけれど、年頃の女の子も勿論います。
裸で。
自分が別の場所で会ったちょっと変な日本人・・・興奮してしまったそうです


駄目だろそりゃ



一応ナミビアの政府は辞めてもらいたいそうですが、彼らは頑なに今の生活を守っています。
そりゃ日本でどっかの1都市だけ裸族いたらね・・・・


基本的にここから近くの森の中で生活していて買出しとか、商売で町にやってきているそうです。


でも自分がふらふら町を歩いていると1日中同じヒンバ族達が日陰ででひたすらだらけているようにしか見えないのも結構いる。


すんません。力不足な写真ばかりで。 


普通少数民族ってツアーで行って観光して「はい終わりー」みたいな感じだけど、この町旅行者も一緒に居て普通に生活するところが面白い。


だが自分は4日居て1人も旅行者を見てはいない。



バーで自分の隣にヒンバが座って全く気にせず飲んでたり、スロットしながらホニャララ何か言ってて笑ってしまう。



みなさんぜひオプウォ行ってください。 


一応首都のヴィントフックとか2番目の町、スワコップムンドなんかにもちょろっと居たりするが、そこら中に居るのはここだけである。

まだオプウォの町辺は続きます。
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